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リペアジェルの全貌を明らかに!
“知る美容”
リペアジェルの
全貌を明らかに!
“知る美容”
リペアジェルの実力の高さは周知の事実ですが、“根底にあるすごさ”については
なかなか知る機会がないかもしれません。今回はその全貌を明らかにします。
リペアジェルの全貌を
ひも解くKEYWORD
「サイエンス美容」
情緒にも訴えかけながら
“科学”が根幹にある実力主義
スキンケアはときとして情緒的に選択されることがあります。香りやテクスチャー、イメージ、言葉の美しさ それらに心を動かされる瞬間は、決して否定されるものではありません。しかしながら、肌は日々積み重なるお手入れの結果にこそ、正直に反応します。その現実に向き合い続けてきたのがリペアジェルです。
リソウのものづくりは「肌のために」という考えから始まっています。すでに完成された成分ではなく、研究に時間をかけて“ビタミンC”の可能性を探ったり、あらゆる原料の中から無農薬栽培米にたどり着き、発酵という工程までを含めて開発を行ったりするなど、肌にとって本当に意味のある美容成分を生み出してきました。
近年、ビタミンCが改めて注目されている背景には、スキンケアを情緒だけでなくサイエンスでしっかり見極めようという動きがあるから。リペアジェルは、長きにわたる科学的な検証を通してそれらの流れを先取りしてきました。成分の働きを理論とデータで裏付けることで、使用感の先にある“結果”まで見据える 。それが、リソウの考えるサイエンス美容です。情緒的な期待を疎かにはせず、最終的には肌への真摯な働きかけで応える。リペアジェルが長年選ばれ続けるスキンケアたるゆえんは、サイエンス美容を基軸にしているからに他なりません。
「絶え間ない研究」
研究にゴールも終わりもない
最善をめざして継続
リソウのリペアジェルにおけるものづくりの本質は、手頃な流行りの成分を“選ぶ”ことではなく、これと決めた成分の“隠れたポテンシャルを探り”それを“育てていく”ことにあります。長きにわたってリソウが取り組んでいるビタミンC研究がまさにその例。安心安全で広く知られるビタミンCは同時に非常に不安定で扱いが難しい成分でもあります。リソウはその本質的な力を引き出すためにリペアジェルの発売当初から、ビタミンC研究において権威のある研究所とともにその可能性をつまびらかにする研究を続けています。その結果は1949年の設立後にビタミン領域での健康増進、予防医学に大きく貢献している「日本ビタミン学会」にて、「リペアジェルの効果」や「皮膚でのビタミンCの働き」、「ビタミンCとエピジェネティクスの関係」といった題材で発表を行ってきました。
さらにリペアジェルは、厚生労働省の認定を受けた審査委員会での臨床試験を行っています。大人の肌悩みの筆頭に挙げられる「弾力・くすみ*1・キメ・ツヤ・保湿」の5つの項目を、日本で初めて*2医薬品レベルで検証した美容液です。
研究に“完成”は存在しません。リソウは処方が完成した時点をゴールにすることなく、その原料や成分の仕組み、それらがもたらす作用、そして徹底した検証を更新し続けています。手に取っていただく方に最高のものを届けたいからこそ、リソウの研究にはゴールも終わりもないのです。
*1 乾燥による *2 化粧品の臨床試験でUMIN登録されているものが母集団
「日本ビタミン学会」にて
最新の研究成果を発表
前回は皮膚におけるビタミンC欠乏が肌のハリ不足を引き起こすことを報告し、今回はビタミンCの有無が角質層に及ぼす影響を検討。ビタミンCの可能性を追求しています。
「日本初*」
挑戦を積み重ねてきたことが
“日本初*”という肩書に
リペアジェルという美容液について語るとき、必ず枕詞のように寄り添って離れない言葉があります。それが“日本初*”。ただし、このキーワードは、決して話題づくりのための肩書ではありません。リソウがリペアジェルを作るにあたり、こだわり抜いた原料や成分、そしてたゆまなく行ってきた研究開発と検証など、そのすべてにおいて、前例のない挑戦を積み重ねてきた結果が“日本初*”というワードなのです。
前述のキーワード「絶え間ない研究」でも触れましたが、リソウは製品の完成以来、初代の処方にとどまることなくさらなる高みをめざしてきました。安定化が難しいビタミンCをいかに肌に届けるかという目標を諦めることなく試行錯誤を繰り返し、独自技術を搭載した「ビタミンC生命体®」も、日本初*の生命体成分として誕生しています。さらに「ビタミンC生命体®」と双璧を成す「コメ発酵生命体®」も同様です。単に無農薬栽培米を原料とするのみならず、高い品質と管理を担保するために、自らの手で米の栽培からスタートする徹底ぶり。自社で原料を作り、管理するという化粧品会社はあっても、社員自らが一丸となって田植えから始めるところは極めてまれといえるでしょう。
今まで誰もやってきていないからこそ、やる 。その心意気は誰かに見せるためのポーズではなく、真に使い手のことを考える過程で生まれたものです。誰もやっていないことに挑戦することが“日本初*”という結果をもたらし、そして、その挑戦を繰り返すことで、リペアジェルを独自の存在へと導きました。
リペアジェルは“日本初*”を冠しながら、その肩書に甘んじることなく、使い続けてくださる方の肌の美しさをきちんと育むスキンケアとして進化を続けています。そして、その進化はこれからも止まることなく進んでいくはず。この先の将来、またまったく別の、新しい“日本初”という肩書を有することになるかもしれませんが、それはひとえに発売当初から愛してくださったお客様を想う結果としての肩書になるはずです。
*世界の化粧品成分を収載するINCIシステムに初めて収載された成分を使用(ビタミンC生命体®はアスコルビン酸、グリセリン、グルコシルヘスペリジンとして)
今、世界が“発酵美容”に
注目しています!
近年、スキンケアの分野で「発酵美容」が注目を集めています。発酵は本来、日本の健康文化と深く結び付いてきたアプローチ。日本では古くから、米や大豆、麹などの素材を発酵させることで価値を高め、時間を味方に付けて本質を引き出してきました。その考え方が食や健康を超えて、美容にも受け継がれたのです。素材を削ぎ落とすのではなく、育て、熟成させ、穏やかに力を引き出す 。発酵美容こそ、まさにリソウが手掛けている成分づくりの根幹です。
「掲載実績1位」
ただの“化粧品”ではなく
医学・科学分野での評価を得る
リソウのリペアジェルを評価する上で特筆すべき事実のひとつが、世界的な医学誌・科学誌を含む専門誌への掲載実績が、美容液の中で“1位*”という結果です。ご存じのとおり、医学誌は第三者である医療・研究分野の専門家が、研究内容そのものを精査し、「検証するに値する」と判断した上で、掲載へとつながる権威あるものです。
掲載実績の一例として、自然科学分野に関してトップクラスの情報を網羅する学術誌である『SCIENTIFIC REPORTS』(電子版)があります。同誌は2024年に世界で3番目という高い引用率を誇る、国際的にも注目度の高いジャーナルとして有名。さらに、1959年に創刊された生化学・生物物理学分野の権威ある米国学術誌『BBRC』 にも研究論文が掲載されるなど、枚挙にいとまがありません。多くのスキンケア製品が体感やイメージで語られる中、リペアジェルは一貫して「検証されること」を選択してきました。肌への作用を感覚的な言葉で終わらせず、医学的・科学的視点で捉え、データとして記録し、論文という形で世に問う。その過程には時間も労力も要しますが、近道は選ばず、研究を積み重ねてきた姿勢が現在の評価につながっているのです。掲載実績1位*という結果は、製品そのものが研究対象として成立し、国際的な基準においても評価に耐えうるスキンケアであることを示す、ゆるぎない指標。これから先も変わることのないリソウの姿勢です。
*(一財)日本臨床試験協会にて肌試験が医学誌に掲載された数が一番多い美容液 2020年9月調べ
ビタミンC研究が
数多く掲載!
『先端医療と健康美容』に
掲載
『先端医療と健康美容』に
掲載
日本先端医療医学会が発行する学会誌『先端医療と健康美容』。医薬品、医療機器、健康食品、化粧品などに関する臨床試験や論説、市販後調査に関する論文が掲載されます。リペアジェルの試験結果が掲載され話題に。
アメリカの科学学術雑誌
『BBRC』に掲載
アメリカの科学学術雑誌
『BBRC』に掲載
1959年に創刊された生化学と生物物理学分野の重要な実験結果を迅速に発表することに特化した国際的な学術誌『BBRC』。厳密な査読プロセスをクリアした質の高い研究論文を素早く世に届けることを目的にしています。
1964年創刊の歴史ある
『診療と新薬』に掲載
1964年創刊の歴史ある
『診療と新薬』に掲載
1964年創刊の医薬論文・医薬情報投稿誌では、薬物療法に関わる薬剤開発から臨床使用に関する論文を掲載。リペアジェルのⅢ型コラーゲンとの関わり、および4週間継続使用した際の女性の肌への効果についての論文が掲載。
イギリス『SCIENTIFIC
REPORTS』(電子版)に掲載
イギリス『SCIENTIFIC
REPORTS』(電子版)に掲載
本文で触れたのが、こちらの『SCIENTIFIC REPORTS(サイエンティフィック・リポーツ)』(電子版)。論文掲載数において世界最大のジャーナル。自然科学や医学など幅広い分野の独創的な研究を掲載しています。
「数々の快挙」
世界的なアワード受賞歴が
お客様の安心へとつながる
美容の世界では珍しく、科学のフィールドで語られ続けるリペアジェル。その信頼は、長年にわたる研究と製品力によって積み重ねられてきたものです。さらに、世界的に権威あるアワードで数々の賞を受賞してきたことが、実力を裏付けています。そのひとつが、世界中の製品やサービスの優れた機能や品質をたたえるために創設された「HvO世界大賞」。医療・研究分野とも親和性の高い国際アワードで、審査は、ハーバード大学やオックスフォード大学出身の専門家を含むメンバーによって行われます。商業性や話題性ではなく、科学的妥当性、社会的価値、そして継続性が重視されるものです。
そこでの厳正な審査の下、リソウのリペアジェルは大賞を受賞。さらに単発の評価にとどまらず、昨年までで10年連続受賞という快挙を実現しました。これは、処方や技術が一時的に優れていたという評価ではなく、長期にわたって研究と検証を積み重ねてきた製品であることが国際的に認められていることを意味します。リペアジェルは原料開発から成分設計、作用検証、学術的な裏付けに至るまで、一貫した研究体制を維持してきました。この姿勢こそがHvO世界大賞を始めとする複数の国際的評価につながっています。数々の受賞歴は、ブランドを飾る称号ではありません。むしろ製品が第三者の厳しい基準に耐えうる品質と信頼性を備えていることを示す客観的な指標。リペアジェルを愛用してくださる皆様への“安心”と“価値”の裏付けなのです。
世界的に評価されている
リソウのこだわりを
ぜひ実感ください
リソウのこだわりを
ぜひ実感ください
税抜15,000円(税込16,500円)
日本初*1の「ビタミンC生命体®」*2と「コメ発酵生命体®」*2を配合した超濃密美容液は1滴の水も使っていない独自処方によるもの。無農薬栽培米を原料とした100%植物由来だから、敏感肌でも安心して使える逸品。
*1 世界の化粧品成分を収載するINCIシステムに初めて収載された成分を使用(ビタミンC生命体®はアスコルビン酸、グリセリン、グルコシルヘスペリジンとして) *2 整肌成分

