キメの細かい透明感を天然由来で実現

リペアフェイスパウダー
(パフ付) Repair Face Powder

SPF20・PA++
ノンケミカル(紫外線吸収剤不使用)

日本初の生命体成分をフェイスパウダーにも配合。
美容成分が肌を整えながら、微粒子のミネラル成分が凹凸をカバーし、キメの整った肌に。
つけたことを忘れるような軽さでありながら化粧崩れを抑え、透明感を演出する上質なフェイスパウダーです。

世界の化粧品成分を収載するINCIというシステムに初めて収載された成分を使用

COLOR
※色は一色になります。
※リペアフェイスパウダーのみご使用の場合は、洗顔料だけで落とすことができます。
※天然由来成分で防腐を保っているため、開封・未開封にかかわらず、商品到着後6ヵ月以内にご使用ください。
※天然由来のため、同一商品でも色・香り・使用感にばらつきが生じる場合がございます。
8g(約60日〜90日分) 
税抜4,857円(税込5,342円)

全成分表示:マイカ、酸化チタン、シリカ、窒化ホウ素、酸化亜鉛、酸化鉄、水、グリセリン、アスコルビン酸、リゾプス/コメ発酵エキス液、グルコシルヘスペリジン、カンゾウ根エキス

最良を目指し、先端技術で誕生!

1. 無農薬栽培米の使用
植物の生きる力を最大限に活用することを目指し、自社農場による無農薬栽培米を原料に使用しております。この妥協のない原料へのこだわりが、肌への優しさの原点です。
2. 生命体技術の活用
石油由来成分を使用しない、天然由来を実現したのは生命体技術によるものです。植物の力で美容効果から製品の安定化を実現しました。
3. 2つの生命体成分を配合
リペアジェルに配合している「コメ発酵生命体®」「ビタミンC生命体R®」を配合。シワ・シミのカバーだけでなく、素肌そのものまで若々しく見えることを目指します。

天然由来だから実感できました!

Before

モニターレポート① 敏感肌の渡邊さんは、優しさ・仕上がり・美容効果に大満足! 渡邊克子さん(45歳)

乾燥しやすい肌質のためかとっても敏感肌で、合わない化粧品が多いのが悩みです。特に赤みが出やすく、初めて試す化粧品は不安がついてまわります。でも、リソウさんのリキッドファンデが天然由来で優しくて仕上りも気に入っていましたので、パウダーファンデーションも楽しみでした。リキッドはイエローオークルを使用していますが、どれだけ印象が変わるか興味もあり、パウダーファンデはピンクオークルにしたところ、思ったよりも透明感が出るようでワントーン素肌が明るくなったように見えますね。嬉しいです!つけているのを忘れるような軽さですが、毛穴や小ジワはしっかりカバーされていますし、美容成分もたくさん入っていて大満足です。

After

リペアリキッドファンデーション(イエローオークル)+リペアフェイスパウダー使用。
リペアパウダーファンデーション(ピンクオークル)使用。
Before

モニターレポート② シミが気になっていた松崎さんは、カバー力と上品な仕上りに感激! 松崎千代子さん(55歳)

これまではシミを隠すために、カバー力が高いファンデーションを使ってきました。でも、落とす時に強めのクレンジングを使わなければならないのが心配でした。リペアパウダーファンデーションですが、天然由来でもここまでカバーできることに正直おどろきました。でも、「塗っている」という圧迫感がないので、とても肌に優しく感じました。上品な仕上りは、厚塗りだった今までとは全く違います。また、リキッドとフェイスパウダーも心地良いですし、フェイスパウダーをのせた時の自然な仕上りがとても気に入りました。

After

リペアリキッドファンデーション(イエローオークル)+リペアフェイスパウダー使用。
リペアパウダーファンデーション(イエローオークル)使用。

検証! 天然由来は
メイクオフにも差が出ます!

ファンデーションで見落としがちなこと、それはメイクオフ時の負担です。例えば、天然由来と密着力が強いファンデーションを比べてみましょう。クレンジングで綺麗に落ちたのは天然由来で、密着力が強いファンデーションは残ってしまいました。

このように落ちにくい場合には強力なクレンジングが必要になりますが、その結果、必要な皮脂まで落としてしまいます。これは肌トラブルにもつながりますので、メイクオフも考慮してファンデーションを選ぶことが大切です。

※卵を使用した実験になりますので、必ずしも肌と同じになるとは限りません。

使用方法

  • step1

    容器を逆さに振りながらパフに適量のパウダーをとります。

  • step2

    パフに乗せたパウダーを軽く揉んでパフになじませます。

  • step3

    手の甲などでパフを押さえ、余分な粉を落とします。

  • step4

    額・鼻筋・頬・目元の順に内側から外側へ軽くすべらせましょう。
    ※化粧直し時は余分な皮脂を取ってから、軽く抑える程度になじませましょう。

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