全成分表示:水、ステアリン酸、ミリスチン酸、グリセリン、水酸化K、ラウリン酸、グリコシルトレハロース、ステアリン酸ポリグリセリル-10、ラウリン酸スクロース、加水分解水添デンプン、ベタイン、ポリグリセリン-10、ベヘニルアルコール、ダイズステロール、ナタネステロール、トリ(カプリル酸/カプリン酸/ミリスチン酸/ステアリン酸)グリセリル、水添レシチン、チョウジエキス、カワラヨモギエキス、エタノール、カプリル酸グリセリル、ラウリン酸ポリグリセリル-10、グリチルリチン酸2K、ポリクオタニウム-10、トコフェロール、アスコルビン酸、グルコシルヘスペリジン、トレオニン、グルタミン酸、グリシン、シスチン、メチオニン、ロイシン、フェニルアラニン、リシン、アスパラギン酸、セリン、プロリン、アラニン、バリン、イソロイシン、チロシン、ヒスチジン、アルギニン、トリプトファン
全て天然由来の成分!
天然由来でも石油由来でも、成分の表示名称は同一になる決まりがございます。表示を見ただけですと判断が付きにくい成分もございますが、リソウでは天然由来の成分以外使用しておりません。例えばBGやエタノールはサトウキビ、ジメチコンやシクロペンタシロキサンは天然鉱石など、これまで石油由来が主だった成分も全て天然由来でお作りしております。
「汚れが落ちればよい」が間違いのもと
洗顔の役目とは何でしょう? もちろん汚れを落とすことが一番ですが、クレンジングの残りや毛穴に詰まった汚れを取り除いて肌をリセットし、その後の基礎化粧品の効果を引き出すことも大切な役目です。
ところが、洗顔料の選び方を間違えてしまうと肌にダメージを与え、そのダメージを改善するために、美容液や栄養クリームといった基礎化粧品が使われてしまうことになりかねません。
もし、基礎化粧品の効果が思ったように出ない…という方は、洗顔を見直してみる必要があるかもしれません。

手のひらまたは泡立てネットに1から1.5cmほど取り出しぬるま湯または水を垂らし、泡立たせます。

手のひらにこんもり乗るくらい泡立ててください。

指と肌の摩擦を避けるため、泡で優しくマッサージするように洗い、小鼻などの油っぽい部分は指先を使って丁寧に洗ってください。

肌に刺激を与えぬよう32から36℃のぬるま湯でよく洗い流すことをおすすめします。 ※1
※1 お湯の温度が冷たすぎると皮脂がとれませんし、熱すぎると必要な皮脂まで落としてしまい、乾燥肌の原因となります。












