
しっかりメイクの方にお勧めの100%植物由来クレンジングオイル。
リペアジェルの無農薬栽培米、生命体成分をベースにすることで、肌に負担をかけることなくメイクオフ。
また、サラッとした使用感でありながら、豊富な美容成分がつっぱりのないしっとりした肌を作り、その後の基礎化粧品の浸透力をさらに高めます。
100%植物由来ですから、お肌の弱い方・敏感肌の方にもお勧めです。
※リペアジェルの成分を配合した100%天然由来の成分のため、
商品到着後6ヶ月以内にご使用下さい。
※100%天然由来のため、同一商品でも色・香り・使用感にばらつきが
生じる場合がございます。
全成分表示:トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、オレイン酸ポリグリセリル-2、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-10、セスキカプリル酸ポリグリセリル-2、水、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、パルミチン酸デキストリン、コメヌカ油、スクワラン、リン脂質、スフィンゴ脂質、トコフェロール、ハイブリッドヒマワリ油、ペンタヒドロキシステアリン酸ポリグリセリル-10、アスコルビン酸、グルコシルヘスペリジン、トレオニン、グルタミン酸、グリシン、シスチン、メチオニン、ロイシン、フェニルアラニン、リシン、アスパラギン酸、セリン、プロリン、アラニン、バリン、イソロイシン、チロシン、ヒスチジン、アルギニン、トリプトファン、グリセリン
全て天然由来の成分!
天然由来でも石油由来でも、成分の表示名称は同一になる決まりがございます。表示を見ただけですと判断が付きにくい成分もございますが、リソウでは天然由来の成分以外使用しておりません。例えばBGやエタノールはサトウキビ、ジメチコンやシクロペンタシロキサンは天然鉱石など、これまで石油由来が主だった成分も全て天然由来でお作りしております。
一般的なクレンジングの正体
最近は、「すぐに落ちる」「濡れた手でも大丈夫」「一つでクレンジングも洗顔も」といった特徴を謳った商品が数多く販売されています。これらの広告を見ていると、“簡単”で“素早く落とせる”ことがあたかも正しいクレンジングのように捉えられがちですが、これは大きな間違いです。
クレンジング剤の中には、手軽さを追求するために石油系合成界面活性剤を配合しているものが少なくありません。実はこれらの商品には普段キッチンで使用している食器用洗剤と同様の汚れ落とし成分が含まれたものもあります。それではとても肌に良いとは思えませんね。
コラーゲンのダメージにもつながる
石油系合成界面活性剤によるクレンジングを続け、肌にダメージを与え続けるとどうなるのか、詳しく説明します。
石油系合成界面活性剤の常用→皮脂の不足→バリア機能の低下→コラーゲンの減少→乾燥肌・敏感肌→シワ・シミのできやすい肌に。
クレンジングを軽視してはいけません。素早く落とすことだけに主眼をおいたクレンジングで肌は悲鳴を上げているのです。
結論! クレンジングにもリペアジェルの成分
これまでのクレンジングによくある、「かさつきの原因となる表皮の破壊」「肌トラブルの原因になるバリア機能の破壊」、こういった悪い影響から肌を守るために研究を重ねた結果たどり着いたのが、リペアジェルをベースにした新しいクレンジングでした。
とはいっても、天然成分だけでメイクを落とすこと、特殊なリペアジェルの成分と洗浄成分を混ぜることはとても難しく、成分の相性・安定性・効果を検証しながら研究に長い時間を要してしまいました。
そしていま、努力が実りアミノ酸生命体とビタミンC生命体を配合した100%植物由来のクレンジング、「リペアクレンジングオイル」と「リペアクレンジングクリーム」が完成。
さあ、あなたのクレンジングを見直しましょう。そして、肌にとって何が必要かを見極めることが美肌づくりへの近道です。

乾いた手のひらに3、4プッシュを取り、指の腹で少し温めます。 ※1

中指と人差し指で顔全体にらせんを描くようにメイクとなじませ、目元周りなどの皮膚が薄い部分は力を入れずに優しくなじませてください。

老廃物が排出しやすくなるよう、あごからこめかみに向かってリンパの流れにそってクレンジングをしていくとより効果的です。 ※2

肌に刺激を与えぬよう32から36°Cのぬるま湯でよく洗い流すことをおすすめします。 ※3
※1 冷たいまま顔にのせるよりも、体温で少し温めてから使用したほうがメイク落ちが良くなります。
※2 リンパの流れを良くすることで代謝の促進を期待できます。
※3 お湯の温度が冷たすぎると皮脂がとれませんし、熱すぎると必要な皮脂まで落としてしまい、乾燥肌の原因となります。










