全成分表示:水、BG、スクワラン、ホホバ種子油、セテアリルアルコール、ステアリン酸グリセリル(SE)、セテアリルグルコシド、デカ(エルカ酸/イソステアリン酸/リシノレイン酸)ポリグリセリル-8、セタノール、カプリル酸グリセリル、ラウリン酸ポリグリセリル-10、カワラヨモギエキス、チョウジエキス、カンゾウ根エキス、オリーブ葉エキス、ボタンエキス、ユビキノン、エタノール、グリセリン、キサンタンガム、トコフェロール、アスコルビン酸、グルコシルヘスペリジン、トレオニン、グルタミン酸、グリシン、シスチン、メチオニン、ロイシン、フェニルアラニン、リシン、アスパラギン酸、セリン、プロリン、アラニン、バリン、イソロイシン、チロシン、ヒスチジン、アルギニン、トリプトファン
全て天然由来の成分!
天然由来でも石油由来でも、成分の表示名称は同一になる決まりがございます。表示を見ただけですと判断が付きにくい成分もございますが、リソウでは天然由来の成分以外使用しておりません。例えばBGやエタノールはサトウキビ、ジメチコンやシクロペンタシロキサンは天然鉱石など、これまで石油由来が主だった成分も全て天然由来でお作りしております。
基底膜の状態が肌の質を左右する
「基底膜」はなんと1ミリの10000分の1しかありませんが、この基底膜がダメージを受けると、
・新陳代謝の低下
・コラーゲン線維の減少
・肌の栄養不足
といった深刻な状態になってしまいます。
なぜこのようなトラブルを引き起こすのでしょうか?それは基底膜が表皮と真皮の間の栄養のやり取りや、第2のバリアとして紫外線から真皮を守るなど、皮膚の生命活動に大切な役目を担っているからです。ですが、お手入れの方法が確立していないため、基底膜がダメージを受け、衰えてしまうのです。
では、基底膜のダメージ修復にはどうすべきでしょう?
基底膜を修復するために、基底膜を知ろう!
基底膜は、ほとんどがコラーゲンでできていますが、コラーゲンには複数のタイプがあり、存在する場所によって働きが違います。例えば、真皮の場合はコラーゲンが繊維状になったⅠ型コラーゲンで構成されています。基底膜の場合は繊維状でないⅣ型コラーゲンが大部分を占め、その機能を維持しています。つまり、それぞれの箇所で必要なコラーゲンを生成できなければ基底膜は修復できないのです。
かんぱんでお悩みの方にも!
リペアローションとリペアクリームは、基底膜を強化するだけでなく、もう一つ新しい効果をもって誕生しました。それは、かんぱんへの効果。かんぱんとは左右の頬に対象にできる少しぼやけたシミで、女性ホルモンやストレス、紫外線の影響で作られます。
通常の美白成分ではなかなか効果が出にくいのですが、ビタミンC生命体とカンゾウ根エキスを配合することで、かんぱんの原因となる酵素の働きを抑え、メラニンの白色化を助けることが可能になりました。
もちろん100%天然由来
そして、これらの効果を生み出すのはもちろん100%天然由来成分。リソウ独自の生命体技術により、天然植物の栄養を最大限発揮する製法を用い、今までにない効果と肌への安心を両立しています。
また、これまでのリソウQ10ローション・クリームの代謝を高める効果と、ピュアライトローション・クリームを一つに合わせ、さらに進化した化粧品ですので、ご継続アイテムとしてもおすすめしています。

ローションや美容液で肌を整えた後、2、3プッシュを手のひらに取ります。

額・鼻・あご・両頬に分けてのせ、顔の中心から外側に向かって優しくマッサージするように伸ばしていきます。

気になるところには重ね付けするとより効果的です。

手で包み込むように1、2分押さえますと、より肌になじみます。
※ ビューティーエッセンスと併用の場合には、リペアクリーム→ビューティーエッセンスの順にご使用下さい。











